「学び」と「成長」と「感動」を実体験できる学院
京都建築大学校 京都美術工芸大学 京都伝統工芸大学校
京都伝統工芸館 都島工芸美術館
「建学の精神」すべての基準は「学生のため」。世の中にないものも、必要ならば用意する、それだけです。

創立者新谷秀一は、経営者として長く建設・住宅産業界に身を置いてきました。
1991年に学校法人 二本松学院 京都建築大学校(旧京都国際建築技術専門学校)を開校したのは、長年の恩に報いる為です。
また、技術不足を肌で感じてきただけに、優秀な人材の育成に取組みたかったからです。
そして、学校教育と資格取得などの実学が両立できない日本の教育システムの中にあって、
建築大学校では在学中に国家資格である、二級建築士や大学卒業資格を両立して取得できる体制を整え、
伝統工芸大学校では従来の徒弟制度にはない体系的カリキュラムや、名人と呼ばれる職人で構成される講師陣、学年を超えた
実習体制などすべてがあたらしいことへの挑戦でした。
そして、2012年に京都美術工芸大学を開学しさらなる挑戦を続けています。
これが他にはない本学院独自の新しい学校教育のカタチであり、学生が真剣に学べる教育環境を提供するとともに
企業が求める人材に育て「学生の幸せを第一に考える」。
これを本学院の建学の精神としました。

PDFをご覧になるには、Adobe Readerが必要です。(無料)Adobe Reader

PAGE TOP