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二本松学院 トピックス記事
二本松学院 トピックス記事

二本松学院からのお知らせ

京都美術工芸大学、京都建築大学校、京都伝統工芸大学校各々の、「校友会」ページおよび「各種相談窓口」ページを開設いたしましたのでご利用ください。

 ▼ 続きを読む  2019.12.02 

二本松学院 30周年記念ロゴ決定!

二本松学院 30周年記念ロゴ決定しました。

 ▼ 続きを読む  2019.11.01 

二本松学院 公式ホームページ リニューアル

二本松学院の公式ホームページがリニューアルしました。
併せて、KASD、KYOBI、TASKそれぞれ校友会のページも用意しましたのでご利用ください。

 ▼ 続きを読む  2019.12.01 





創立者新谷秀一は、経営者として長く建設・住宅産業界に身を置いてきました。
1991年に学校法人 二本松学院 京都建築大学校(旧京都国際建築技術専門学校)を開校したのは、
長年の恩に報いる為です。
また、技術不足を肌で感じてきただけに、優秀な人材の育成に取組みたかったからです。

学校教育と資格取得などの実学が両立できない日本の教育システムの中にあって、
建築大学校では在学中に国家資格である、二級建築士や大学卒業資格を両立して取得できる体制を整え、
伝統工芸大学校では従来の徒弟制度にはない体系的カリキュラムや、名人と呼ばれる職人で構成される講師陣、
学年を超えた実習体制など、すべてがあたらしいことへの挑戦でした。

そして、2012年に京都美術工芸大学を開学し、さらなる挑戦を続けています。
これが他にはない本学院独自の新しい学校教育のカタチであり、
学生が真剣に学べる教育環境を提供するとともに、企業が求める人材に育て「学生の幸せを第一に考える」。
これを本学院の建学の精神としました。







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学校法人二本松学院は、1991年に「即戦力として社会に通用する人材の育成」を教育方針として、 京都建築大学校(旧京都国際建築技術専門学校)を開設しました。
学校教育と資格取得などの実学が両立できない日本の教育システムの中にあって、京都建築大学校では 在学中に国家資格である二級建築士や、大学卒業資格を両立して取得できる体制を整えました。
1993年には伝統工芸産業の後継者育成を目的に、国・京都府・伝統工芸業界が一体となり、 (一財)京都伝統工芸産業支援センター(第三セクター)が設立され、 1995年にはその全面支援の元、京都伝統工芸大学校(旧京都伝統工芸専門校)を開校しました。
そしてこの2校の経験や実績をさらに発展させ、2012年京都美術工芸大学を開学し、 2017年4月には京阪電車七条駅前に京都東山キャンパスを開設しました。
日本の文化の更なる発展に貢献できる人財を育てる場として、今後も進化してまいります。

更に2020年4月には京都美術工芸大学大学院・工芸学研究科建築学専攻を開設します。
一級建築士の最短合格と個性豊かな研究を同時に実践します。

この度、本学院では、2020年(令和2年)の創立30周年に向けて、更に学院が発展を遂げるために 「創立30周年事業」の基本コンセプトを定めました。
「建学の精神の継続」「オンリ-ワンを目指して」を2つの柱としてさまざまな記念事業を展開してまいります。
激しく変動する現代社会において、今後も建学の精神「すべての基準は学生のため、世の中に無いものも、 必要ならば用意する、常識や慣習にとらわれず、スピード感を持って変革に挑戦する」を基本理念とし、 「世界にひとつ、つまりオンリーワンを目指して次代を切り拓くクリエイタ-なる人財を育む教育環境」をこれまで同様提供してまいります。

このような学院の使命を達成するためにも、創立30周年事業の趣旨にご理解を賜り、引き続きご指導並びにご鞭撻をお願いいたします。
尚、記念事業成功のためには、多くの同窓生、学院関係者はもとより同事業にご賛同いただける片々や企業の皆様のご協力が必要です。
何卒、記念事業の趣旨をご理解いただき、募金にご協力賜りますよう心よりお願い申し上げます。


学校法人 二本松学院
理事長 新谷秀一

学校法人二本松学院は、1991年に「即戦力として社会に通用する人材の育成」を教育方針として、京都建築大学校(旧京都国際建築技術専門学校)を開設しました。
学校教育と資格取得などの実学が両立できない日本の教育システムの中にあって、京都建築大学校では在学中に国家資格である二級建築士や、大学卒業資格を両立して取得できる体制を整えました。
1993年には伝統工芸産業の後継者育成を目的に、国・京都府・伝統工芸業界が一体となり、(一財)京都伝統工芸産業支援センター(第三セクター)が設立され、 1995年にはその全面支援の元、京都伝統工芸大学校(旧京都伝統工芸専門校)を開校しました。
そしてこの2校の経験や実績をさらに発展させ、2012年京都美術工芸大学を開学し、2017年4月には京阪電車七条駅前に京都東山キャンパスを開設しました。
日本の文化の更なる発展に貢献できる人財を育てる場として、今後も進化してまいります。

更に2020年4月には京都美術工芸大学大学院・工芸学研究科建築学専攻を開設します。
一級建築士の最短合格と個性豊かな研究を同時に実践します。

この度、本学院では、2020年(令和2年)の創立30周年に向けて、更に学院が発展を遂げるために「創立30周年事業」の基本コンセプトを定めました。
「建学の精神の継続」「オンリ-ワンを目指して」を2つの柱としてさまざまな記念事業を展開してまいります。
激しく変動する現代社会において、今後も建学の精神「すべての基準は学生のため、世の中に無いものも、必要ならば用意する、常識や慣習にとらわれず、スピード感を持って変革に挑戦する」を基本理念とし、 「世界にひとつ、つまりオンリーワンを目指して次代を切り拓くクリエイタ-なる人財を育む教育環境」を、これまで同様提供してまいります。

このような学院の使命を達成するためにも、創立30周年事業の趣旨にご理解を賜り、引き続きご指導並びにご鞭撻をお願いいたします。
尚、記念事業成功のためには、多くの同窓生、学院関係者はもとより同事業にご賛同いただける片々や企業の皆様のご協力が必要です。
何卒、記念事業の趣旨をご理解いただき、募金にご協力賜りますよう心よりお願い申し上げます。

学校法人 二本松学院
理事長 新谷秀一



募金対象事業について
二本松学院創立30周年記念事業では、グローバル化・多様化した社会で活躍できる人間育成に資するための就職・キャリア支援プログラムの充実や、 グローバルとキャリアの観点から展開する課外プログラムの充実、スポーツ・文化活動支援事業の充実を図るとともに、 学生の学びや活動を促進するような制度や施設設備等の整備・充実を図ります。

 30周年記念事業
 東山キャンパス新校舎建設事業

京都美術工芸大学の収容定員が増加することにより、新校舎の建設を計画しています。
新校舎には、多目的ホール・広いゼミ室・最新設備を導入した教室など、教育設備の一層の充実を図ります。
 園部キャンパス拡張工事事業

園部キャンパスで学ぶ京都建築大学校ならびに京都伝統工芸大学校の学生増加が予想される中で、施設の拡充・充実を図ります。
30周年記念事業

 東山キャンパス新校舎建設事業

京都美術工芸大学の収容定員が増加することにより、新校舎の建設を計画しています。
新校舎には、多目的ホール・広いゼミ室・最新設備を導入した教室など、教育設備の一層の充実を図ります。


 園部キャンパス拡張工事事業

園部キャンパスで学ぶ京都建築大学校ならびに京都伝統工芸大学校の学生増加が予想される中で、施設の拡充・充実を図ります。

 教育環境の整備・改善

 既存の校舎の維持管理・教育設備の更新を行います

 教育の質向上を実現できる環境を構築いたします。

 安全・安心な教育体制を確保できる環境を構築いたします。

教育環境の整備・改善

既存の校舎の維持管理・教育設備の更新を行います。
教育の質向上を実現できる環境を構築いたします。
安全・安心な教育体制を確保できる環境を構築いたします。

 奨学金制度の充実
経済的支援を要する世帯の学生が増加する中で、本学独自の奨学金制度を充実させ、対象の学生が安心して勉学に専念できる支援を行います。
奨学金制度の充実
経済的支援を要する世帯の学生が増加する中で、本学独自の奨学金制度を充実させ、対象の学生が安心して勉学に専念できる支援を行います。



募集期間

2019年12月1日~2022年3月31日



募金目標金額

1億円



募集範囲

二本松学院 理事、評議員、教職員



在校生(保護者)


同窓生(校友会)


一般(ご寄付をお考えの方)

 お手数ですが、以下のフォームより専用の払込取扱票のご請求をお願い申し上げます。


法人企業(取引先事業者等)



一般、教職員(一口10000円)
法人    (一口50000円、~上限なし)

※上記の金額にかかわりなく、1口未満のご寄付もありがたく拝受いたします。


二本松学院
理事、評議員、教職員

在校生(保護者)
同窓生(校友会)
学内の方(教職員)
一般(ご寄付をお考えの方)
法人企業(取引先事業者等)

一般、教職員
(一口5000円,一口10000円)

法人    
(一口50000円,~上限なし)

※上記の金額にかかわりなく、1口未満のご寄付もありがたく拝受いたします。



お申込み方法
個人様向け
郵便振替
「払込取扱票」によるお申し込みについて
1. 「払込取扱票」に所定事項をご記入ください。 この払込取扱票が寄付申込書となります。 なお、ご記入の際には、寄付金使途をご指定ください。 (指定のない場合は、「教育環境の整備・改善」に充当させていただきます。)
2. 「払込取扱票」により、ゆうちょ銀行又は郵便局から「学校法人二本松学院募金口」へお振り込みください。 ゆうちょ銀行又は郵便局の窓口を利用される場合の振込手数料は不要です。
3. ご入金が確認でき次第、「寄付金領収書」および「特定公益増進法人であることの証明書(写)」をお送りいたします。
「払込取扱票」がお手元にございません場合は、下記の「ご請求フォーム」からお申込み下さい。
振込用紙等一式をご指定の住所にお送りいたします。
個人様向け
郵便振替
「払込取扱票」によるお申し込み
1. 「払込取扱票」に所定事項をご記入ください。 この払込取扱票が寄付申込書となります。 なお、ご記入の際には、寄付金使途をご指定ください。 (指定のない場合は、「教育環境の整備・改善」に充当させていただきます。)
2. 「払込取扱票」により、ゆうちょ銀行又は郵便局から「学校法人二本松学院募金口」へお振り込みください。 ゆうちょ銀行又は郵便局の窓口を利用される場合の振込手数料は不要です。
3. ご入金が確認でき次第、「寄付金領収書」および「特定公益増進法人であることの証明書(写)」をお送りいたします。
「払込取扱票」がお手元にございません場合は、下記の「ご請求フォーム」からお申込み下さい。
振込用紙等一式をご指定の住所にお送りいたします。

法人様向け
銀行振込
関係書類をご送付いたします
1. 二本松学院募金事務局まで、下記フォームから、必要事項をご記入の上、ご連絡ください。
2. 税法上の優遇措置を受けていただくための関係書類をお送りいたします。
法人様向け
銀行振込
下記フォームよりご連絡ください
1. 二本松学院募金事務局まで、下記フォームから、必要事項をご記入の上、ご連絡ください。
2. 税法上の優遇措置を受けていただくための関係書類をお送りいたします。




寄付金に対する税法上の優遇措置

学校法人二本松学院は「特定公益増進法人」の認定を受けております。
これに伴い、30周年記念事業募金にお寄せ頂いた寄付金は、以下のような税制上の優遇措置を受けることができます。

個人の場合

個人様につきましては、御礼、「受領書」および「特定公益法人証明書(写)」を郵送させて頂きます。
所得控除のお手続きは、寄付頂いた年分の確定申告で行います。
その際には、お送りいたします「受領書」と「特定公益法人証明書(写)」を添えて、税務署にてお手続き下さい。

所得控除制度
所得控除
当該年に支出した寄付金額
(ただし当該年分の総所得金額等の合計額の40%を限度とする)

2000円

寄付金所得控除額

※ ふるさと納税など、他の寄付金との合計額となります
所得税に係る寄付金控除
所得控除
【寄付金額(所得の40%が限度)- 2,000円】が課税所得金額から控除されます。

※ ふるさと納税など、他の寄付金との合計額となります
法人の場合

日本私立学校振興・共済事業団(以下「私学事業団」)の受配者指定寄付金制度により、法人様からの寄付金につきましては、法人税法に基づいて、当該事業年度の損益に算入することができます。
この手続きは、本学所定の寄付申込書のほか、私学事業団宛の寄付金申込書が必要となりますので、事前に、ご請求フォームまたは下記へ、ご連絡・お問い合わせをお願い致します。

また、寄付金の一定限度額まで損金に算入できる「特定公益増進法人に対する寄付金」の取り扱いもございます。

  〒622-0041 
京都府南丹市園部町二本松1-17
  学校法人 二本松学院 
法人事務局 経理課 担当:西村・大石





二本松学院30周年記念式典について



 開催日    2021年 5月 15日(土)
 
 会場    式典 :東山キャンパス(予定)
祝賀会:ハイアットリージェンシー
京都
    京都市東山区三十三間堂廻り644番地2
 
 式典    受付:12時30分 ~
式典:13時00分 ~ 15時00分
ご招待人数:600人
 
 記念講演    講演時間:15時15分 ~ 16時00分
講演内容:審議中
ご招待人数:600人
 
 祝賀会    受付:16時30分 ~
開宴:17時00分
ご招待人数:200人


特典および顕彰(記念品)について

 芳名録への氏名掲載
高額ご寄付者顕彰プレート(寄贈銘板)を設置し、ご芳名を掲載させて頂きます。

 HP上にて五十音別に氏名掲載
ご寄付頂きました方のお名前を、ホームページにて五十音別に掲載させて頂きます。

 記念品贈呈
1万円以上ご寄付頂いた方へ「二本松学院30周年記念誌」をお送り致します。

お問い合わせ先

学校法人二本松学院 法人事務局 (寄付金係)大石

住  所: 〒622-0041 京都府南丹市園部町二本松1-17
電話番号: 0771-63-1011





学校法人 二本松学院 教員募集要項

募集人員2名
着任時期2020年4月1日
任期3年
機関名京都建築大学校
求人件名教員(常勤)の募集
求人内容 入学者数の増加に伴い、建築の技術教育に積極的に取り組める常勤教員を募集しています。
本学は、即戦力となれる建築技術者の人材育成に取り組んでいます。
毎年130人以上の在学中の二級建築士合格者と、本年度の卒業生一級建築士の合格者は44名輩出しており、優秀な指導者を求めています。
仕事内容授業以外に担任業務、学生指導等もお願いします。
応募資格建築系分野の専門士号以上の学位を取得されている方
勤務地〒622-0041
京都府南丹市園部町二本松1-17 京都建築大学校
TEL 0771-63-1010 FAX 0771-63-1020
勤務形態常勤(任期は3年。任期満了時に、任期なしへの移行の可能性あり)
待遇 年俸制(300万~600万) 年齢、資格、経験等により決定します。
勤務時間:9:00~17:30
休日:土日祝日他(週休二日制) 月1日程度土日出勤あり(日直)
6ケ月経過後の年次有給休暇日数 10日
保険:私学共済(希望者)
応募方法・応募締切 2020年3月15日必着
1.履歴書必須(写真・住所・メールアドレス・学歴・職歴・志望動機・希望年収 等)
2.業績(教育歴・受賞歴・成果物・研究業績等のないかたは必要ありません)
3.応募書類の返却は原則行いません。返却を希望される場合は、返却封筒等を同封してください。
〒622-0041 京都府南丹市園部町二本松1-17
 京都建築大学校 法人事務局 事務局長 新谷裕久宛
 TEL 0771-63-1010 FAX 0771-63-1020
審査方法 第1次審査  書類選考
第2次審査  面接
 結果は文書にて本人に通知
連絡先 学校法人二本松学院 京都建築大学校 法人事務局
 事務局長 新谷裕久
 e-mail: shintani-h@kasd.ac.jp
 TEL 0771-63-1010 FAX 0771-63-1020



学校法人 二本松学院 職員募集要項

募集人員現在、職員募集は行っておりません




学校法人二本松学院
〒622-0041 京都府南丹市園部町二本松1-17 [roomMAP]
電話番号:0120-44-6635
学校法人二本松学院
〒622-0041 京都府南丹市園部町二本松1-17 [roomMAP]
電話番号:0120-44-6635