タイルという現在においては単なる工業製品と化したものを、これからの未来を担う建築家やデザイナーの卵たちに興味を持ってもらい、記憶に残る空間を、長く愛される建築を感がえてもらおうと企画された「the TILE competition」。11期生・森本敦也さん(建築学科2025年度卒業)が、「第1回 the TILE competition」で入賞されました。

記念すべき1回目のテーマは「お風呂をかんがえる」。
森本さんは浴場と植物園を「水の循環」で緩やかにつなぐ計画案を提示し評価されました。


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2026.04.23
卒業生情報
タイルという現在においては単なる工業製品と化したものを、これからの未来を担う建築家やデザイナーの卵たちに興味を持ってもらい、記憶に残る空間を、長く愛される建築を感がえてもらおうと企画された「the TILE competition」。11期生・森本敦也さん(建築学科2025年度卒業)が、「第1回 the TILE competition」で入賞されました。

記念すべき1回目のテーマは「お風呂をかんがえる」。
森本さんは浴場と植物園を「水の循環」で緩やかにつなぐ計画案を提示し評価されました。

