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学生による東山区今熊野の空き家のリノベーション活動が『京都新聞』で紹介されました

サークル・KYOBI建築研究会に所属する学生たちが京都市東山区今熊野の空き家をリノベーションし、地域再生の場として活用している取組が、『京都新聞』2025年12月27日付けで紹介されました。
京都の中心で建築・デザイン・工芸を学べるKYOBIならではの取組。サークルには建築・芸術、両学部の学生が所属し、それぞれの得意を活かして地域交流の場を生み出している様子が伝わり、今後の更なる展開が期待されます。

▼『京都新聞』2025年12月27日付け朝刊「地域プラス+」(提供:京都新聞社/利用許諾済み)

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