
6月20日(土)、静岡県・サールナートホールで開催される「2026年上半期 京都学講座 異端と奇譚 -ちょっと違う、ぜんぜん違う、珍しくて不思議なおもしろいものたち-」(主催:宝泰寺)に芸術学部准教授 田中正流先生が登壇されます。
ご講演のテーマは「知っているようで知らない七夕のヒミツ-他界につながる七夕の奇譚-」です。昨年のテーマである「大文字焼きとは違う“五山送り火”から読み解く京都人の他界観」の続きのお話になります。
予約不要でどなたでもご参加できます(※有料)ので、お近くの方や静岡に帰省されている方はご興味があれば是非足をお運びください。
【開催概要】
日時|6月20日(土) 13:15開演(12:45開場)
(田中正流先生が登壇される日)
場所|サールナートホール(静岡県)
料金|1,500円
予約|不要
サールナートホール HPより講座概要




