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「JAGDA国際学生ポスターアワード2025」で芸術学部の学生が準入選次点に選ばれました

「国内外の優れた若い才能の発見と顕彰、およびグラフィックデザインの新たな発展と進化を目的」に2015年より毎年開催されているJAGDA国際学生ポスターアワード[主催:公益社団法人日本グラフィックデザイン協会(JAGDA)]。
2025年は「Safe」をテーマに総数3466作品の応募があり、国内外の著名なデザイナーの方々による審査を経て入賞・入選・準入選267作品が選ばれました。

さらに、過去最多の応募があったことから準入選次点が設けられ、その一作品として芸術学部デザイン・工芸学科デザイン領域3年生 串間陽理さんの作品「無防備」が選ばれました。

KYOBIでは夏期休暇等を利用して、自主的にコンペに挑戦する学生が多くいます。
デザインのプロを志す同年代の多くの方々と切磋琢磨する経験は、大きなスキルアップに繋がることでしょう。今後ますますの活躍が期待されます。

「JAGDA国際学生ポスターアワード2025」Webサイト

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